ゲルマックへの想い

ゲルマックができるまで(有機ゲルマニウムとの出会い)

代表取締役 永田幸良
「ゲルマックができるまで」を永田社長に聞きました。
アサイゲルマニウムに出会う前に健康に気をつかっていましたか?
私は生来大きな病気もせず、健康に過ごしてきました。好きなものを食べ、好きなことをして心と体のバランスのとれた生活を送っていたので、特に気をつかうこともなく、健康でいることが当たり前と思っていました。
それでは健康食品を摂ることはなかったのでしょうか?
とにかく元気でしたので、いわゆる健康食品とはまったく無縁だったのです。
雑誌やテレビで見る健康食品の広告にもまったく反応することはなく、むしろ飲んでいる人がいるのだろうかと思っていたほどです。
アサイゲルマニウムに出会ったきっかけは?
長く付き合いのある友人の紹介です。その友人が体調を崩し、アサイゲルマニウムが入った健康食品を飲んだところ調子が良くなったので私にも勧めてくれました。しかしながら、必要性を感じることがなかったため、すぐには飲む気にはなれませんでした。
健康食品と無縁だった永田社長がなぜアサイゲルマニウムに注目したのでしょうか?
友人に紹介してもらった後に身内が体調を崩してしまいまして。友人から聞いていたアサイゲルマニウムを思い出して、あらためてアサイゲルマニウムに関する本を多数読んで勉強し、アサイゲルマニウムの開発から長年積み重ねられた実績と安全性、そして友人が元気になった事実を踏まえ、まず自分が飲んでみようということで飲み始めました。
飲んでみて意識は変わったのでしょうか?
はい。文献を見た中で、有用性も大切ですが最も重要視したのが安全性でした。これを摂ることによりかえって体調を悪くしたら元も子もありませんから。自分で飲んでみて体の奥から元気が沸くような感覚に、これはなんだ!?と思うと同時に、これなら大丈夫と確信しました。
その後身内の方にお勧めはしたのですか?
さっそく飲ませました。すると、生活に支障なく普段通りに過ごせるようになっていったのです。みるみる変わっていく姿を目の当たりにして、気が付いたら自分も知人や家族にアサイゲルマニウムを勧めるようになっていました。
それでご自分で商品化しようと思われたのですか?
そうです。アサイゲルマニウムに関する勉強会にも参加して、多くのことを知れば知るほどこのアサイゲルマニウムの素晴らしさをたくさんの方に伝えたいと思うようになりました。アサイゲルマニウムはまだまだ知名度がありませんから、知っている者が立ち上がらなければ、と思ったのです。これは私の使命だと思っています。
アサイゲルマニウムに出会い、㈱浅井ゲルマニウム研究所とのご縁をいただき、平成8年よりアサイゲルマニウム商品を販売開始、当時錠剤だったものからカプセル状のものが出てからまもなく、平成13年にオリジナル商品「ゲルマック」が完成しました。
商品へのこだわりはありますか?
今の時代は食の安全性が求められています。アサイゲルマニウムはそれにふさわしい安全性と有用性を兼ね備えています。このアサイゲルマニウムをしっかり摂取できるように、トレハロース以外に他には何も配合していません。溶けやすい植物性のカプセルに入れることで飲みやすさも追求しています。
商品の価格が高いと思うのですが…?
アサイゲルマニウムは、数ある健康食品の中でもステータスが高いものです。相応して価格も高く、一般的には手が出にくいところがあります。多くの方々より価格を見直してほしいというご要望をいただいて、皆様に長く継続してご愛用いただけるよう2005年に商品の規格を変えてそれ以前よりお求めやすく価格設定しました。更に2007年からはゲルマック200(100カプセル入)のまとめ買い購入割引もスタートしました。
何よりもお客様がアサイゲルマニウムを飲んでその良さを実感していただいて、この価格を出しても惜しみない、と思っていただけるよう願っています。
最後に、お客様にメッセージをお願いいたします。
現在、有機ゲルマニウムはいろんなものが流通しています。その中でも原料・製造法・安全性が確かなアサイゲルニウムが良いことを皆様に正しく理解していただきたいと思っています。これは開発者である浅井 一彦博士の願いでもあると思います。正しいものが良いもの。それがアサイゲルマニウムです。
私と同様、健康食品とは無縁だった家族や社員たちも、現在では自らの意思でゲルマックを飲むようになっています。これは本物を知っているからに他なりません。アサイゲルマニウムは継続して飲んでいくことが大切です。それを実践し、自信を持って過ごしている姿を見て大変頼もしく思っています。
お客様一人ひとりが、このアサイゲルマニウムを飲むことで体と心を元気にしていただき、毎日に対してそして人生に対してプラス思考で過ごせるよう切に願っております。

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