ゲルマックへの想い

ゲルマック1000ができるまで

代表取締役 永田幸良 新商品「ゲルマック1000」について永田社長にききました
水溶液タイプの新商品『ゲルマック1000』が発売されました。
この商品を思い付いたきっかけは何ですか?
ゲルマックは性質上、体調を崩した方からのご利用が多い商品です。そのような最初にアサイゲルマニウムを多く摂るべき方が、複数の薬と併用してゲルマックを飲むことが苦痛にならないように、また、カプセルの形状が薬と捉えられがちなゲルマックを抵抗なくお飲み頂けるようにしたいという思いをずっと持っていました。
それと、高価なゲルマックをお飲み頂いても思うような実感を得られずに飲むのをやめてしまう方がいらっしゃることへのもどかしさ、アサイゲルマニウムとの縁が切れることへのもったいなさも感じていました。
アサイゲルマニウムの素晴らしさを早く実感して頂くにはどうしたらいいかを考えた時、健康食品にありがちな「まずは○ヶ月お試しください」というような固定観念を取り払って発想の転換をすることが必要であり、原点回帰して飲みやすさとアサイゲルマニウムの良さを体感する方法を追求し考えた末に、液体で手軽に飲める水溶液タイプに行き着きました。
ペットボトル製の「アサイゲルマニウムの水」は考えなかったのでしょうか?
ペットボトルはその材質から光を通してしまうので内容物の変質が考えられます。保存や保管の面でも気を使うことになってしまう。私としては保存料を一切使用しないアサイゲルマニウム水溶液をご提供したい思いが強かったので、遮光して中身を保護できるドリンク瓶を選びました。それにより賞味期限を確保することもできました。
『ゲルマック1000』にはアサイゲルマニウムが1,000mgも入っていますが、なぜこの量にされたのでしょうか?

以前から体調を崩した時や疲れが重なった時などにアサイゲルマニウムを多めに飲むと良いと知っていました。私の実体験として、趣味の釣りを一晩中した後はいつも体のあちこちが痛くなり、帰って寝てから起きた時に疲労感が残っていたのですが、ゲルマック200を5カプセル程飲むようになってからはそれを感じなくなっていました。更にはお客様から伺った体験のお話にも同様のものがあり、体を一気に元気にするためのアサイゲルマニウムの量の発想を得ました。

そしてアサイゲルマニウムの良さを知っていただく・すぐに実感して頂くためには、一度に1,000mg摂る事が必要であり一番良い方法であると確信したのです。

では、その1,000mgという量を、なぜ50mlのドリンクにしようと思ったのですか??

ゲルマック200で1,000mg摂るということは5カプセル飲むことになります。お客様の中にはカプセルが苦手な方もいらっしゃいますし、“5カプセル”というと多く感じてしまいませんか?でも液体化すると飲みやすくなりますよね。

そして次に考えたのが一瓶の容量です。実際に30mlや50ml80mlや100ml、200mlなどさまざまなサイズのものを飲んで試行錯誤した結果、封を開けて一回で残さず飲める量、瓶の飲み口から口を離さずに一度に飲み切ることができる量が50mlでした。

アサイゲルマニウム1,000mlを一気に飲むことで、体の中から元気が湧き出る感覚を味わって頂きたいと思っています。

飲料を選ぶ時は味が気になるものですが、何か工夫されたことはありますか?
ゲルマニウム水溶液は独特の酸味があります。濃度が高くなるとさらに酸味は強くなります。試作品を作っていた当初は、味をつけることも考えました。しかし私は、保存料はもちろん、甘味料なども入れたくなかった。アサイゲルマニウムそのものの味も知って欲しかったのです。加えて、アサイゲルマニウム1,000mgを50mlの水に溶解すること自体も技術的に難しい。この2つをクリアするべく粉骨砕身しました。株式会社浅井ゲルマニウム研究所に相談してご助言を頂き、また関係各所の方々とも手を取り合って、最大限飲みやすいものに仕上がったと思っています。
味覚は人それぞれですが、「良薬口に苦し」よりは断然飲みやすくなっています(笑)。
価格について、やはり高価だと思うのですが…?
アサイゲルマニウムは、一般的な健康食品の成分とは一線を画していると思っています。水溶液にするにあたってもそのステータスは変わりません。形状的に栄養ドリンクと思われると思いますが、ゲルマック1000はコンビニでも買えるような栄養ドリンクではありません。安心・安全・元気をご提供できる商品として確立していきたいと思っています。価格としては今できる精一杯の範囲で設定させて頂いておりますが、これから先もアサイゲルマニウムを必要とする皆様のお役に立てるよう努力を怠らず邁進してまいります。
最後に、改めて『ゲルマック1000』の商品紹介をお願いいたします。

『ゲルマック1000』は、構想から商品化まで数年かけて作った渾身の新商品です。
アサイゲルマニウム創始者である浅井一彦博士は、開発されて間もないアサイゲルマニウムの水溶液を自身で飲み、体の不調を回復されました。いわば、アサイゲルマニウムの原点は「水溶液」。体に入った水は30分以内に体内を巡り、血管から臓器の細胞に入っていきます。『ゲルマック1000』を飲むとアサイゲルマニウムが体の隅々までスムーズに行き届くことになるのです。

初めてアサイゲルマニウムを飲む方には、まずは飲みやすい『ゲルマック1000』を飲んで体調の変化を感じて頂き、その後はカプセルタイプの『ゲルマック200』で継続して体調を維持して欲しいと思います。
カプセルタイプのゲルマックをお飲み頂いているお客様にも、疲れがとれない時、一日中体力を維持したい時など『ゲルマック1000』をスポット的に飲むとさらに体の機能が上がり、体全体に力がみなぎるような、カプセルを飲んだ時とは違う実感を得られると思います。また、ゲルマック200や80のカプセルを開いて水に溶いていたお客様のお手間も省けます。

飲みたい時に飲む。必要な時に飲む。お客さまの健康と元気の源として、『ゲルマック1000』をいつでも飲めるように側に置いて頂いて、心身ともに充実した毎日を送って頂けるよう願っております。

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